いわゆる波情報というものの選び方

‘波情報の選び方’など大事なことがわかります良いブログかと……(サーフィンでわかりにくいのは!?)

サーフィンでは、いくつか「波情報」の選び方がございますがこちらで確認することにします! 人それぞれで好みと言えばそれまで。優れているのはどこだとか私も決めきれません。
そこで選び方の大事な基準となりそうなことをいくつか確認する。

第一のコース:まずはチェック箇所数を押さえておきたい!
しかしながら、「サーフィンにおいてどこの波情報をチェックしたいか?」で決めれば良いので、サービス会社の網羅するその地域の数自体は問題ではございません。あなたのサーフィン次第というわけです。

第二のコース:サーフィン動画などのチェック箇所数も見所かも!
海の状態などをサーフィン動画で見せるサービス会社がほとんど。当たり前になっています。これは波情報の選び方としては大事です。(海が見れますから)そうなるとその動画品質だとか見やすさ的なものが大事となりましょうか。

第三のコース:気になる波情報の料金面を簡単に確認する!
概ね月額300~500円程度であり、年額一括払いも用意されています。最初はお試しとして月額払いがおすすめでございます。複数の波情報を登録して見比べてみるのもいいと思います。

あと、サーフィンやるならスマホでチェックするよね最近は。その見やすさは捨てきれないでしょう。でもこればっかりは見てみないと。(好みもございますし)
さらに言えば安定性ですかね。安心してサーフィンを楽しみたいものでございます。
(あと情報が最新なのか?確認して下さい)

ということで、波情報の選び方が大事なのでございます~おわかりいただけたでしょうか??? 簡単すぎたかな。

波情報をわかりにくくしているのはサーフィンのカタカナ語が多いからです。(良い記事なので続編をお送りする。)
いわゆる波情報の確認をしっかりとするなら、是非ともチェックしておきたいことばかりです。

ウィンディー:そのまんまだが簡単に言いますと、強い風でサーフィンが出来ないレベルの時に使われます。こういうカタカナ語は代表的なものであり是非ともチェックしておきたい。

カレント:これは海流といったところか。とりわけ危険性のあるのは沖に向かってのカレントであり研究しておいて損は無いよ。

グラッシー:これは無風で海面がつるっつるみたいな雰囲気かな。うねりがありグラッシーならば最良です。(違う表現が多いか。)

ジャッティ・ブレイク:これは波情報とそれほど関係ないが確認しておくと、障害物などで崩れてしまうこと。あえて使うこともなくなりそうなサーフィンのカタカナ語だ。

ショートジョン:あの袖なしのウェットスーツよ。とりわけ元気印の人間用かちなみに私は着ないかな。あまりお目にかからないはず。こんなやつでサーフィンやる_?↓
sjws001

‘波情報’をわかりにくくしているサーフィンのカタカナ語は数え切れませんのでそのうちまた!
我ながら良いブログだ… 一個でも多く把握してればそれだけオーソリティに近づけますから頑張ってまいりましょう。
わかいにくい波情報というものを確認するのも、サーフィンは危険性も高く事故にもつながるからです。(海を侮られてはこまりますよ)
それにしてもライブドアブログは使い勝手がよすぎだ。

波情報をとてもわかりにくくしているのが、専門用語でございます。
サーフィンやるだけなのに…凡人には意味不明なものが多いので、簡潔にまとめてみようと思います!

【うねり】発達してきた風浪が風の吹かない領域にまで伝わった…、あるいは風が弱まったケースや風向が急に変化したケースに残された…
要するに海面の動き部分ですかね。言うなれば、このうねりが皆さんのところへやってきてサーフィンが出来るのでございます。
簡潔に波と言えばいいのにね、わかりにくい。

【ショア】これはずばり~岸でございます。
ご存知かと思いますが、オフショアというのは岸から沖のほうに向かう風です。一方でオンショアは真逆の意味合いでございまして沖から岸のほうへ向かうわけです。

【ハイタイドならびにロータイド】かっこつけたい人々が使いたがる傾向が…
これはずばり~満潮・干潮でございますので、皆さんは日本語を使いましょうか。
このようなサーフィンのカタカナ語なども、波情報をとてもわかりにくくしている専門用語でしょう。(確認してください)

良いブログでしたでしょうか?
さて波情報では大事なことなので、そのうち続編をお送りするつもり・・・
一気にやるとブログが見ずらいしわかりにくいので。。

ご存知ですかね?
とりあえず研究してみましたが、波情報にはわかりにくい専門用語などもたくさんございますし、そもそもいろんな情報が配信されておりその選び方なども必要かと。

少々自己紹介させていただくと、出現スポットはです。
いろんな研究をするのが私の特徴。とにかく調べたがりで~電化製品などでも調べて研究しているうちが楽しくて、いざ買いますとテンションが落ちちゃう~なんてことがよくあります。
(楽しいんですよねその間)
そんなこともありまして、このたびは波情報というものを研究してみよう!というブログとなりました。どうなるでしょう?!

いちおう情報の簡易的なデータベースにするつもり。
いざ研究を始めますと、ころっと気が変わるのも私の特徴でございますが・・・
何卒、寛容な心にてブログをお読みいただければと思います。よろしくお願いいたします

このページのトップヘ 『 いわゆる波情報というものの選び方