波情報をわかりにくくしているのはサーフィンのカタカナ語が多いからです。(良い記事なので続編をお送りする。)
いわゆる波情報の確認をしっかりとするなら、是非ともチェックしておきたいことばかりです。

ウィンディー:そのまんまだが簡単に言いますと、強い風でサーフィンが出来ないレベルの時に使われます。こういうカタカナ語は代表的なものであり是非ともチェックしておきたい。

カレント:これは海流といったところか。とりわけ危険性のあるのは沖に向かってのカレントであり研究しておいて損は無いよ。

グラッシー:これは無風で海面がつるっつるみたいな雰囲気かな。うねりがありグラッシーならば最良です。(違う表現が多いか。)

ジャッティ・ブレイク:これは波情報とそれほど関係ないが確認しておくと、障害物などで崩れてしまうこと。あえて使うこともなくなりそうなサーフィンのカタカナ語だ。

ショートジョン:あの袖なしのウェットスーツよ。とりわけ元気印の人間用かちなみに私は着ないかな。あまりお目にかからないはず。こんなやつでサーフィンやる_?↓
sjws001

‘波情報’をわかりにくくしているサーフィンのカタカナ語は数え切れませんのでそのうちまた!
我ながら良いブログだ… 一個でも多く把握してればそれだけオーソリティに近づけますから頑張ってまいりましょう。
わかいにくい波情報というものを確認するのも、サーフィンは危険性も高く事故にもつながるからです。(海を侮られてはこまりますよ)
それにしてもライブドアブログは使い勝手がよすぎだ。